さすらい
  • ←
  • 2008,08.
  • 1.
  • 2.
  • 3.
  • 4.
  • 5.
  • 6.
  • 7.
  • 8.
  • 9.
  • 10.
  • 11.
  • 12.
  • 13.
  • 14.
  • 15.
  • 16.
  • 17.
  • 18.
  • 19.
  • 20.
  • 21.
  • 22.
  • 23.
  • 24.
  • 25.
  • 26.
  • 27.
  • 28.
  • 29.
  • 30.
  • 31.
  • →
みんなの足跡
プロフィール

悠汰

Author:悠汰
名前:悠汰
性別:中性
血液:O
その他:一人称が「僕」
美人で素敵な方に弱い

美大を目指すしがない学生。だと思うよ。
今1番欲しいものはデジタル一眼レフ・バイクの免許。
暑さに弱いので夏は嫌いです。
早く秋がこないかなって思ってます。

最近の記事
  • 結構大変なんだよ? (08/21)
  • (08/20)
  • んん。 (08/19)
  • 何なの?ばかなの?ねえ。 (08/18)
  • すまん玲 (08/14)
最近のコメント
  • むぅ:逝ってきまーすん(・∀・) (06/16)
  • 葉常:古泉一樹の巫女みこナース (06/15)
  • 玲:こいつ靡くぞ…! なオカッパ玲 (05/17)
  • はま:億千万ッおっくせんまんッッ (05/16)
  • むぅ:滾る萌が爆発してしまうらしい (05/10)
最近のトラックバック
  • 激安!池袋の私書箱新規オープンです:池袋の激安私書箱 (07/04)
月別アーカイブ
  • 2008年08月 (18)
  • 2008年07月 (29)
  • 2008年06月 (22)
  • 2008年05月 (23)
  • 2008年04月 (27)
  • 2008年03月 (17)
  • 2008年02月 (27)
  • 2008年01月 (32)
  • 2007年12月 (48)
  • 2007年11月 (81)
  • 2007年10月 (45)
  • 2007年09月 (36)
  • 2007年08月 (48)
  • 2007年07月 (31)
  • 2007年06月 (19)
  • 2007年05月 (4)
  • 2007年04月 (21)
  • 2007年03月 (19)
カテゴリー
  • 未分類 (537)
  • 僕の僕による僕のための思想 (8)
  • 自己満足 (2)
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索


RSSフィード
  • 最新記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS
リンク
  • 僕のもう一個のブログ
  • 管理者ページ
このブログをリンクに追加する
Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

  
RSS // Admin
  
んん。

いやね、別に解んないんだよ?
解んないんだけど、そうだったらいいよね、みたいな。





大きくは2つ、なんですよ。


【Read More】


もしそうなら僕は本当のことを知ることができるわけですし。

まぁ、希望的観測の域を出ないわけですが。
可能性が無いわけではないとは言われましたが。
僕はその人が嫌いだったのでそれ以上行きたくなくて
どうなのか解りませんがね。






主人格は覚えていないことが大体だそうですよ。

というかね、そもそもあの人が僕に言わなかったら知らないままだったかもね。
僕には本当の事かどうか解んないから。

これは本当のことなんですが、
高1の夏はね、なんか時々記憶無いときもあったんですよ。
僕は睡魔に弱いのでただ本当に眠たかっただけかもですが。
それにね、その次の日とか、僕は本当に知らなくて、
いつその場面を知ったのか定かじゃないんですよ。
今はその場面を知ってるんですが。
それにほんの一瞬の場面を見た(っていう表現が一番正しいと思う)だけだし。
そのあとどうしたのかとか、僕は知りませんし、何を言ってたかも全然しらなくてですね。
でもですね、あまり気にしてなかったんですよ。
だって、僕は知らないことだし、夢で見ただけだとね、思っててですね。
けど、ついこの前にあの人からソレっぽい事を聞いて、
やっぱし、不安というか、もう無理なんだと思ってさ。。。
つまり、多重か、2重ってことですよ。
本当に嫌だったのかね、やっぱし。
だって僕には寝ようとしてる記憶と眼が覚めた直後の記憶しかないのに、
何日も過ぎているっていうね。
そして何か僕の知らないところでボクは生活していたようですよ?
何でかね。
ふんふん。
一昨年も去年も、僕にとって夏って、ホント嫌な記憶しかない。
だからかもですが、僕は最近本当に気分が悪いです。
特にここ数日。
人間が眠るのは精神のバランスを保つ為らしい。
猫のレム睡眠を妨害し続けたら1週間で死んでしまったらしい。。。
人間でその実験はできないから人間も住んじゃうかどうかは解んないけど。
でも、眠らないと、ストレスが溜まりすぎるってさ。

んんん。。。

【Hide More】
08/19 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
本日6回目の更新って、強烈だナ・・・。

僕、ですん。


課題やんなきゃって思うのに、気が進みませんねぇ・・・。


既に遅れてるから余計にやる気でませんよ、まったく。


そいうや模試の過去問もあった気がするが、全く手を付けていないな。


むぅ様ネクタイは少し待っていただけると嬉しい。。。


今日は本読んで作ろうとか思ってたのに、苛々しすぎてあきらんに電話で愚痴ってたから作れんかったです。


すま;;


 



【Read More】

1人の人に一途になるってどういうものでしょう。


僕にはよく解りません。


そもそも相手がいないと駄目な訳ですし、


行き過ぎると相手に迷惑になりますし、


相手も同じ気持ちで相思相愛でないと報われないですし。


この人しか見れない!・・・っていうのになってみたいものですが。。。


なんだろう。


僕は浮気性だからな。。。


皆好き、皆愛してるんですよ。


そしてラブとライクも区別つかないっていう子供のような人間ですので。。。


誰かに告白されて付き合ってそれで最終的に相思相愛になるっていうシナリオが


この世に存在している時点で理解の範疇を超えている訳ですし。


そういうものを見る度思いますね。


僕には好きな人とかできるんかぃね?ってね。


だって、狂おしいとかそういうの、感じた事ある人っていますか?


僕は今まで生きてきた中で感じた事無いと思います。


そのひとだけっっ!!


・・・っていうの。


好きとか愛しいとか、あると思います。


けど、僕だったら、友人と変わらないくらいの好きっていう感情くらいしか


抱いた事ないんでね。。。


だって、恋人って、一生じゃない可能性の方が大きいじゃないですか。


通過点に過ぎないっていう言葉もあることですし。


友人は一生の付き合いになる可能性は高いと思いますけどね?


だからきっと僕は恋人がいたとしても友人を優先してしまうんですよ。


付き合い始めるとその人との時間ばっかりになるようなレンアイ小説ばっかですけど、


僕だったら恋人との時間より友人との時間をとってしまうと思いますしね。


恋人とべったりなのは別に構いませんが、そのせいで


毎日一緒に行動していた友人との時間を無くすなんて、駄目だと思います。


友人を疎かにするなんて、以ての外ですよ。。。


 


・・・なんの話なんでしょうか。。。


なにか語っていますが、課題をしませう。


 


どうしよう、やりたくないな。。。


【Hide More】
10/21 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
セカンドレイドッッ!!!

というのは内容にまったく関係有りませんが。


 


今回はちょっとアレですね。。。



【Read More】

 


あれだそうですよ。


思春期にはそういう風に感じる事があるそうですが、


それは成長するにつれ消えていくそうですよ。


結局は通常の域を超えていない、という事です。


なのでその場合、ガチというのはあまり無いようですね。


どちらかと言うとトランスやオムであると考えるのが妥当です。


ですが、それはどんな人にも少なからず存在する感情であるとされています。


ただ少ない為気づかれにくいのだそうですよ。


そして「ドコからが」というはっきりとした定義が無い為に、


実際はオムであったとしても1番初めで「単」であると思われてしまったり


逆に「単」であるのにオムであると思われる事も、あるわけです。


そしてどちらか一方が緩く、認識されにくい場合もあり、


実は違っていたりというのもあるようで。


特に思春期においてトランスに陥りやすいのは


まだ成長段階であるということや、憧れなどといった感情が関係してくる。


そういうのは大丈夫だそうですが、そうでない人が問題ですね。


いや、問題なわけではありませんが。。。


とにかく、あれなのです。


人は皆、一様に、少なからず同じものを持っているわけです。


ただ、各々持ち合わせている割合が違うのですね。


その為間違いや勘違い、そこから生まれる偏見や嫌悪といったものが有るわけですが。。。


まぁ、結局は、「そんなことにこだわるな」ということでありまして。


 


 


最後に。


 


 


 


僕をそんな目で見るなよ。


【Hide More】
10/14 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
ギャルソン談議

僕らぉ☆


ギガやばす。


燃えるぉ、萌えるぉ!


ギャルソンエプロンに☆3つ。


最近の僕ときたら、変態化する速度が


早まってきてて困るらぃ。


ギャルソンにはまr(ry


ぐはっ!!


 



【Read More】

僕の萌ポイントが変わりつつある昨今において


ギャルソンというものが現在かなりキテますん。


つうかね、やばいのですぉ。


いつまででも眺めていられるぉ。


あのエプロン姿にストライク☆


オレンジぃ〜!!!!


そして僕は特定の方に惚れてるぜっ!!


やば。


ナオンなんですがねぇ。


本当は。


いや、見えないって!


あれは、まじすげぇーすぉっっ!!!!


つーか、あの設定とか萌えるやん。


リバ多い。←


まぁ、僕もちょっと考えたらリバっぽ(ぉーぃ


制服デザインかわいい。


似合ってるぜ!ピンクネクタイ!!


そして皆さん背ぇ高い・・・。憧れるらぃ。


その上綺麗ぞろいなのでぜんぜん「汚」くないのですん。


&眼鏡企画。


くそぅ!!


そこ来たかっっ!!


やられたぜ。


おされ眼鏡様方。(ラウンドフレームだろ!ここはっ!!)


(鼈甲だったりしちゃったりなんかしたら僕は一撃で殺られるろ!)


しかも元親を見つけてしまったもんで、ちょっとテンション上がってしまたのですん。


↑違うトコですけど。


あ、あと鬼太郎!八咫鴉!(弁天やん!)


そして皇子達!!!!


テンション上るね☆


口元緩みっぱやしね!!


くそぅ。


行きてーし!


【Hide More】
07/19 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
「「夏と花火と私の死体」」論

こばす、僕。


あえて処女作には手を出さなかったのに。


昨日、僕の尊敬する乙一の「夏と花火と私の死体」を


つい、手にとってしまいまして。


ちょっとばかりショックだった。


16歳なんてそんなもんなのかな・・・。


 



【Read More】

「仕掛け」が、まず無い。


乙一と言えば思いもよらないような結末とそれに至る動機の奇異さ。


言い回し、語彙力、文構成。


なのに。。。


身近な人物が実は犯人でしたというのはよくあることだ。


それは、いい。


だが、アイスクリーム工場の冷凍庫に保存する、というのは考えが足りない気がしてならない。


「かごめかごめ」も、作品の頭にわざわざ歌詞を書き記しているのもかかわらず


それ程の役割を担っていない。全く無駄なものに感じた。


結末に一気に解る謎の回答に迫る布石も、露骨だったように思う。


16歳の乙一はしつこい程に同じような言葉ばかり繰り返す。


例えば。


「朝はわたし以外のものの上にやって来て、わたし以外の皆は生きていた」


という文がある。


これと似たような文が作品中に何度か出てくる。


「「わたし」だけが死んでいる」という状況を何度も何度も再確認させるように。


「健くんと弥生ちゃんにも、溝に隠されたわたしの死体にも、そして夜の森で


泣きながらわたしを探しているお母さんにも夜の帳は降りてくる」


「夜はふけ、命のあるものは眠りにつく時間となった」


などなど。。。


言い回しも現在とは違い、幼稚であるように感じる。


「朝は何ごともないように、まるで何もなかったかのようにすぎていく」


とあるが、ここは現在の乙一ならもっと巧く言ったに違いないと思う。


だが、やはり乙一。


16歳にして既に天才と言われるだけはあると思った。


眼の付け所、登場人物の動かし方には賞賛に値するものを感じた。


文構成も現在ほどではないにしろ、その才知が現れていると思えるものだった。


 


「「優子」」


過去の彼は作品の頭に何かしら書きたかったのだろうか。


優子の頭にも「かごめかごめ」と同じように


作品を読ませるように誘うが如く文章を書いている。


そういう作風が気に入っていたのだろうか。。。


優子での「布石」は、巧みに仕掛けられていた。


「あ、かわいい・・・・・・。珍しいですね、猫の人形ですか?」


いくら天然だからと言って本物と偽者の猫を見間違うはずもない。


これは(主人公、清音)彼女が譫妄状態だという事実につながる布石だ。


何が真実でなにが偽りなのか。


その境目が曖昧なのが面白い。


人形と人間の区別ができず、「奥様」を焼き殺してしまう。


(「神の言葉」での「母」のサボテンと猫の区別ができないというのと似ている)


彼女には事実、人形にしか見えていなかったのだ。優子が。


自覚も、罪悪感も全くない殺人。それがいい。


ただ、終盤の政義の乱れようは、「違うな」と感じた。


ベラドンナと「鳥越家にやってきた女とその子供」。


この二つはとってつけたような感じがしてならない。


ベラドンナはいいとしよう。その所為で彼女は錯乱していた。


「これは因縁です」という政義の言葉と熱弁のし様。


。。。


乙一とはおもえない。


 


ショックを受けたのは事実だが、乙一のファンであることに変わりはない。


偉そうに批判をしているが、僕にはこれだけのものが書ける気はしない。


それだけは言っておこう。


この作品が好きな方、乙一のファンの皆様並びに乙一先生自身には、


大変迷惑で、辛辣な「論」であった事に謝罪したい。


【Hide More】
07/12 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
いつかとか、生きてないと思うんだけど。

僕だぉ。


母親。


なんなんだろなぁ。


 



【Read More】

きっと僕は若いうちに居なくなるよ。


きっとっていうか、そういう予定なの。


長く生きていたくないの。


早く死にたいの。


だけど。


だからこそ、やりたいことだけをやって生きていたい。


と思う。


 


やりたいなって、思う。


 


ほしいと思う。


 


風華はわかってるかも。


 


けど、違うから。


 


 


 


 


 


一緒にやりたいんじゃない。


ただ、僕は、「やりたい」


と思うだけ。


それに、やりたい事が違うと思う。


 


僕が好きなもの。


 


ぬぅ。


死ぬちょっと前にやり遂げたい。


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


仲間に入れてほしいんじゃないよ。


 


 


 


 


師匠に変わりはないけど。


【Hide More】
06/24 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
お人形様が。

大好き、僕です。


僕が好きなのは、主にビスクドール。


ビスクドールは焼き物で、


壊れ易く、高価です。


大概は美しい少年、少女が製作の対象となるのですが。



【Read More】

僕は、少年も好きですが、少女も好きですよ。


僕が始めて惚れた作家さんは、


narutoさんと言って、


とても見目麗しい少年や、少女をお作りになる方です。


傷ひとつ無い、白い肌。


美しくもあり、何処か暗い影を感じさせる妖しさもあり。


他の方とは違い、現実に近い顔の形をしていると思いますが、


現実ではありえないほど美しいです。


ただ。


着飾って、化粧して・・・愛玩用に作られたようなものではなく


傷つけられ、いいようにいたぶられ、それでも尚、純真無垢で。


人形だからというのもありますが、


痛みつけられても、傷つけられても、切り刻まれても。


何処までも、恨むことを、悲しむことを、息を荒げることを、知らない瞳。


その表情からは伺いしることなんて出来ませんが。


そんな、無垢なるもの。


そういうお人形が大好きです。


そういう残虐な、それでいて可愛らしい人形をおつくりになるのが


三浦 悦子様。


三浦様のお人形は、全てといっていいほど異形です。


既に人形、「ヒトガタ」ではなく。


普通なら目も当てられないような、無残な姿をした少女たち。


けれど、目をそらす事ができない。


何処までも異形を追い求めるような、そうでなくても常に頭の中に「ある」感じ。


残酷、嗜虐、猟奇の心。


かつ、妖気的で艶かしく。


写真集のタイトルで、「フランケンシュタインの花嫁」というのがあります。


ほしい・・・。


と、いうのは置いといて。


フランケンシュタインというだけで、人外の、異形のものを感じさせますが。


 


見るものを魅了する。


そんな魅力をもったお人形様。


 


他にも沢山の作家様がいらっしゃいますが。


今度の機会にも、紹介したいです。


【Hide More】
04/09 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
カストラートという存在。

に、強い憧れを抱く僕です。


カストラートとは。


優れたボーイソプラノをもつ少年を


少年のうちに去勢し、人為的に声帯の成長を妨げる。


成人しても尚美しいボーイソプラノである。



【Read More】

と。


簡単に言えばそうです。


僕は、幼い頃に去勢したかったす。←


けど、もう手遅れなので。


僕にもし、万が一子供ができたら、去勢手術をうけさせたいです。


けど、現在ではカストラートは存在しないらしいです。


やはり、人道に外れている・・・とされるせいだそうですが。


けれど、やはり、憧れます。


これは勝手な想像ですが、


カストラート=美少年


という僕的に都合の良い考えが浮かぶから。


という理由もあるわけです。


 


そして、なぜか浮かぶのは、「無性」だということ。


戸籍上は男性だとしても、去勢しているため、当然生殖機能は備わっておらず。


その優れた声質で、女性にも出せない声域が出せるとか、だせないとか。


男性であり、女性でもある。


男性でなく、女性でもない。


無性、あるいは、両性具有。


こんなにおいしいものはないですy(ry


 


生涯少年で在り続けるなんて。


痛ましくもあり、なんと神秘的でしょうか。


残酷で神々しく、悪意を感じるのに求めずにはいられない。


そういう正反対な感じに惹かれます。


【Hide More】
04/08 【 僕の僕による僕のための思想 】 CM.0 . TB.0 . TOP↑
  
│ HOME │
photo by MIZUTAMA  // Template by ICENE
Powered by FC2ブログ FC2ブログ 紹介予定派遣